直径630のコンパクトな四脚でせまい所も
スイスイいけます
高さ 1400で立ってる人も座ってる人もOK
ワイヤーを交換することで高さを
子供さん用に 980 ローアングルもOK
ステディカムは高価で手がでません
そこでモドキを自作してみました
1枚目が横にした状態です
2枚目が立てたj状態です
3枚目が実際に撮影しているところ
材料
カメラ
VX-2000
一脚 MP-60V
雲台
700RC2
ベルト
CANON
バックル コーナン
使い方
ズボンにバックルをつける
バックルに一脚をつっこむ
ボールレベラー マンフロ438で水平出しも簡単
リングでワイヤーをしっかり受けてます
キャスターはハンマー製 70パイ(マンフロカラー)
2ヶはストッパー付 固定も確実
特徴
右親指に当たるRECスイッチはコロシてあるので誤作動なし
両手をはなしても落下しない安全設計
軽くだれでも簡単に使えます。 総重量 約5.0kg(カメラ バッテリー テープ含む)






一脚はマンフロ681B
純正ストッパーで25パイのアルミパイプをホールド
雲台は503 ランクコントロールを追加
十字のアングルをカマセてあります


MX-5000で撮影しているところ
ファミリーサイズのビデオカメラです
VX−2000に比べて小型・軽量

ETSUMIのE−6124
ヨドバシカメラで ¥3087でした
クイックシュー 上下パンが可能な雲台つき
ショルダーバックのベルトを上側に追加

上側ベルトをタスキがけにします
下側ベルトはそのまま首にかけます
安定感バツグン
両手を離しても落ちませんが
カメラは床を写してしまいます
特徴
安価でカンタンにできます
小型カメラにぴったりサイズ アーム長 250〜390mmまで調節できます
重量 1200g(カメラ バッテリー テープ含む)



スリックのMS-1400S
いわゆる「人力クレーン」
左図のように使います
構造はいたって単純
右手で角度調節
左手でアングル調節
VX−2000だとかなりつらい
ずっしり重いです
そこで「らくらくクレーン」を作ってみました
下部四脚はおなじみのエマーソンです
高さ 水平で1200mm
Highで1750mm Lowで450mm
小物入れにACアタプタ
リモコンはSONY純正
REC と FOTのスイッチは
コロシました
ストッパー付キャスターを2ヶ
1kgのウエイト付
水平固定のアングルを追加
はずせばフリーになります
特徴
幅630mmなのでせまいところもスイスイいけます
自重15khg 四脚部にバランスとりにモルタルを充填しました
ズーム パン チルト ドーリーの組み合わせでおもしろい画がとれます
いたって操作はカンタンです
ワイヤー4本でテンションをかけているのでブレなし
クレーン パイプ 四脚 バッテリー
モニターはバラして運べます
















